image

撮れていない不安から、残せている安心へ。10秒プリ録画と4K映像で、通勤・帰宅ルートの“もしも”に備えられる自転車用4Kフロントカメラ一体型ライト「EnduroVision Pro V10」

image

あなたの「もしも」に備える、記録という安心を。
通勤・夜道・ロングライドの状況確認に役立つ、4Kフロントカメラ一体型ライトが登場。

EnduroVisionPro V10(エンデューロ・ビジョン・プロ V10)

 

 

 

プリレコード機能により、録画操作の直前約10秒分の映像も保存可能。さらにGセンサーによる自動ロックで、衝撃時の映像を上書きから保護します。

 

録画機能とライト機能を分けて管理することで、録画停止後もライト機能を維持しやすい設計です。録画停止後1〜2時間が可能。

※ライトの維持時間は使用状況により変動します。


4K画質で約8時間、1080Pなら約10.5時間の連続録画に対応。

※メーカーの実測データに基づく数値。使用環境などにより変動する場合があります。

 

 

 

長時間のライドでも、バッテリー残量や保存容量への不安を抑えながら使いやすい設計です。

 

録画停止後もライト機能を維持できる設計により、ライド中の不安を軽減します。
カメラ・ライト・長時間録画を1台にまとめた、サイクリストのための一体型デバイスです。

 

 

 

 

多くの事故は一瞬で起きます。「あ!」と思って録画ボタンを押しても手遅れです。 本製品は、あなたがボタンを押した「10秒前」からの映像を保存。事故やヒヤリとした場面の前後を記録して、状況確認に役立てることができます。

 

SDカードが一杯になっても古い映像から自動で上書きする「ループ録画機能」を搭載。ループ時間は、1分・3分・5分・10分の4パターンから選択ができます。

 

万が一の事故映像をすぐに見つけたい通勤時は1分、絶景を残したいツーリング時は10分など、用途に合わせてファイル管理が可能です。

 

万が一の衝撃を検知した際は「Gセンサー(加速度センサー)」が働き、その瞬間の映像ファイルを自動ロックし上書きから保護します。

 

本製品のGセンサーには、衝撃だけでなく「傾き」を検知する仕組みも備わっています。デバイスが一定時間(持続的に)60°以上の異常な角度に傾いたことを検知すると、転倒などの事故が発生したと判断し、自動的に現在と直前のビデオファイルをロックします。

 

走行中の段差などの小さな振動で頻繁にロックがかかると、SDカードが保護ファイルですぐに一杯になってしまいます。どの程度の衝撃や傾きで録画を保護するかという「センサーの感度」を調整することも可能です。

 

本製品は、内蔵GPSにより走行ルート全体を記録して、走行後の詳細な分析を可能にします。GPX形式でデータをエクスポートすれば、走行ルートや速度変化を後から確認できます。

画像はイメージです。

 

また、本製品のGPSモジュールは、デジタルスピードメーターに現在の速度を表示することが可能です。

 

 

ストップ&ゴーの多い街乗りから、時速30kmを超える高速走行まで。4K映像により、走行中の前方状況をより詳細に記録。万が一の際の状況確認や説明に役立つ映像を残せます。

 

自転車のドラレコ選びで陥りがちな罠。それは激しい振動による映像のブレです。どんなに高画質でも、ブレが大きい映像では、当時の状況を確認しづらくなる場合があります。

 

強力な手ブレ補正機能「Super EIS(電子式防振)」を搭載し、ガタガタ道でも滑らかで安定した映像を記録します。

※撮影状況(天候・時間帯・走行速度・距離・振動・光の影響等)により、ナンバープレートや被写体の視認性・記録精度は変動します。

 

本製品は、SONY製高性能センサーとHDR(ハイダイナミックレンジ)技術によって、明暗差のある場面でも白飛びや黒つぶれを抑え、状況確認に役立つ映像を記録しやすくします。

※撮影状況(天候・時間帯・走行速度・距離・振動・光の影響等)により、ナンバープレートや被写体の視認性・記録精度は変動します。

手ブレ補正(EIS / Super EIS)は振動を抑えますが、HDRと手ブレ補正は同時に使用できません(HDRをオンにすると自動的に補正が無効になります)。

 

歩行者や自動車が、突然左右から飛び出してきたら…?

本製品は広角140°レンズの採用により、前方だけでなく左右方向の状況も広く記録しやすくなっています。通勤時のヒヤリとした場面や、ツーリング時の景色の記録にも役立ちます。

 

 

本製品は、4K画質で約8時間、1080P画質なら約10.5時間の驚異的な連続録画を実現。「高画質だとすぐに電池が切れる」という常識を覆しました。

※メーカーの実測データに基づく数値。使用環境などにより変動する場合があります。

 

さらに最大のメリットは、最高画質の「4K/30fps」から長時間記録に特化した「720P/30fps」まで、用途に合わせて8種類の解像度・フレームレートを自由に使い分けることができる点です。

加えて、次世代のビデオ圧縮規格「H.265コーデック」にも対応。設定や撮影内容によっては、H.264に比べてファイル容量を抑えやすく、SDカード容量の節約に役立ちます。

 

 

本製品は、最大512GBもの大容量microSDカードに対応しており、長時間の高画質録画でも、カードを頻繁に交換する必要がありません。

カードは本体に付属していません。オプションのリターンをご購入いただくか、別途ご準備ください。
※安定した録画のため、UHS-I U3/V30以上・Class10以上のmicroSDカードの使用を推奨します。特に長時間の繰り返し録画を行う場合は、ドライブレコーダー・監視カメラ向けのHigh Enduranceタイプなど、連続録画用途に適したカードの使用をおすすめします。
※microSDカードは消耗品です。カードのメーカー・容量・速度規格・使用年数・劣化状態・フォーマット状況などにより、録画データが正常に保存されない、ファイルが破損する、または再生できない場合があります。ご使用前に、本体がカードを認識していること、録画ファイルが正常に再生できることをご確認ください。
※本プロジェクトのオプションmicroSDカードは、本製品での録画動作を確認したものですが、すべての使用環境・すべての録画データの保存を保証するものではありません。

 

 

 

 

 

スマホアプリに接続しなくても本体で映像を確認できるため、現場での確認をスムーズに行いやすくなります。

 

背面の2インチIPSモニターで、録画した映像をその場で即座に再生・確認。 警察などに状況を説明する際も、録画映像をその場で確認しながら説明できます。画角合わせや主な設定変更は、物理ボタンで操作でき、スマホ操作が苦手な方でも扱いやすい設計です。

 

本体の取り付けは驚くほどシンプルです。本体を付属のマウントに差し込んで90°回転させればしっかりと固定されます。あとは、電源ボタンをONにして走り出すだけ。

 

さらに、付属のハンドルバーマウントに加え、市販のGoPro/Garmin互換アダプターを使用すれば柔軟な装着が可能です。

 

また、「画像回転(上下反転)機能」を搭載しているため、カメラを逆さに取り付けても映像は正しく録画・表示されます。

ハンドル周りをスッキリさせる「直付け(上向き)」はもちろん、画像回転機能により、アンダーマウントでの取り付けにも対応します。ハンドル周りをすっきり見せたい方にも使いやすい設計です。

 

 

 

 

※性能に関する表記は使用条件により変動があります。すべての環境での性能を保証するものではありません。

 

 

 

 

・2026年5月下旬:プロジェクト開始 

・2026年6月末:プロジェクト終了

・2026年7月中:リターン配送予定

 

Shenzhen Wonderful Digital Technologyは、中国・深圳を拠点とするデジタル映像機器メーカーです。長年にわたるカメラ開発のノウハウを活かし、サイクリストが求める安全性や使いやすさに配慮した製品開発に取り組んできました。

EnduroVisionPro V10は、高画質と長時間のバッテリー駆動、そして何より夜間走行時の視認性に配慮し、ライト機能の維持にこだわった自信作です。

 

 

 

皆さま、こんにちは。本プロジェクト起案者のOffice Seven Twoの林 亮平と申します。 近年、自転車の交通ルールが厳格化される中で、私自身「もし自分が巻き込まれた時、本当に頼れるドラレコはあるのか?」と疑問を抱いていました。 

市場の製品を調べる中で、価格や夜間での使いやすさ、バッテリー面に課題を感じることがありました。さらにライトの電池切れは、夜間走行時の視認性低下につながるため、不安を感じるポイントでした。

そんな中、圧倒的な性能と「サイクリストの安全を第一に考えた温存設計」を持つエンデューロビジョンに出会い、この安心感を日本の皆様にも適正価格でお届けしたいと強く思い、本プロジェクトを立ち上げました。皆様の安全なサイクルライフを全力でサポートいたします。

 

Q. 雨の日でも使えますか? 

A. IPX6相当の防水性能を備えており、通常の雨天走行での使用を想定しています。ただし、水没・高圧洗浄・端子カバーが開いた状態での使用は避けてください。

 

Q. モバイルバッテリーを繋ぎながら録画できますか? 

A. はい、Type-Cケーブルで給電しながらの録画も可能です。 

 

Q. MicroSDカードはどれを買えばいいですか?

A. 4K録画を行うため、UHS-I U3以上の転送速度を持つ、最大512GBまでのMicroSDカードを推奨します。本プロジェクトのオプションリターンでもご用意しております。 

 

Q. 専用のスマホアプリは必要ですか? 

A. いいえ、不要です。背面の2インチモニターで「録画した映像の再生(プレイバック)」や現在の画角確認、解像度の変更などがすべて本体のみで完結するため、接続のイライラがありません。万が一の事故現場でも、その場ですぐに録画データを確認できます。 

 

Q. 録画データはいちいち消す必要がありますか?

A. いいえ。ループ録画機能を搭載しているため、カードの容量が一杯になると古い映像から自動で上書きされます。Gセンサーで衝撃を検知した事故の映像は自動でロックされ、上書きから保護されるため安心です。

 

リスク&チャレンジ


※ページ内の数値に関しましてはあくまでも試験環境下での結果であり、すべての状況で同様の性能を保証するものではございません。
※掲載画像はイメージです。撮影環境、照明、閲覧されるモニター・スマートフォンの設定等により、実際の製品の色味・質感・見え方と異なる場合がございます。
※録画時間、ライト点灯時間、映像の明るさ、手ブレ補正、HDR、GPSの測位精度、防水性能などは、使用環境・設定・天候・気温・走行速度・振動・保存メディアの状態等により変動します。すべての環境で同一の性能を保証するものではありません。
※撮影状況によっては、ナンバープレートや人物、周辺物の視認性が十分に確保できない場合があります。また、本製品で記録した映像が、事故・トラブル時の法的な証拠能力や責任判断を保証するものではありません。
※IPX6相当の防水性能は通常の雨天走行を想定したものです。水没、高圧洗浄、端子カバーが開いた状態での使用、長時間の強い水流を受ける環境での使用は避けてください。
※自転車のハンドル形状、取り付け位置、使用するマウント・アダプターの種類によっては、取り付けできない場合や、別途調整が必要となる場合があります。市販の互換アダプターについても、すべての製品での使用を保証するものではありません。
※microSDカードはメーカー・容量・速度規格・使用状態により相性が生じる場合があります。安定した録画のため、推奨仕様を満たすmicroSDカードのご使用をおすすめします。
※使用感等に関する返品・返金はお受けいたしかねます。
※開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。
※ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。
※本プロジェクトを通して想定を上回る皆様からご支援を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※並行輸入品が発生する可能性があります。個人輸入及び販路によっては防ぐことができない可能性がある点、ご了承願います。


クラウドファンディングの性質上、以上の注意点につきまして、あらかじめご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。