パターはもっと真っすぐ打てる。
日本発・削り出しトルクレスパター。
10万円超のモデルもある“トルクレス”をこの価格で。
フェース回転を抑えるM字構造×前方重量設計。
パッティングの常識を変える【PERFECT STROKE ST-01】

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"狙ったのに、定めた方向へ行かない"

パッティングで最も歯痒いこの瞬間は、多くの場合、インパクト時にフェースが微細に回転(トルク)することで生まれます。

「PERFECT STROKE ST-01」は、このトルクを構造そのもので抑え込む「トルクレス設計」を実現した、日本ブランド企画・プレミアム素材構成のマレット型パターです。

背面の独自M字カットアウトと、フェース寄りの重心設計の組み合わせにより、インパクト時のヘッド回転を物理的に最小化。
オフセンターヒットの許容性と、ストロークの再現性を高い次元で両立させました。

「まっすぐ打てたはずなのに、わずかに外れてしまった…」

こんな経験はゴルファーの皆様なら誰もが経験しているはずです。

狙ったラインに構える。
フェースを合わせる。
ストロークも悪くなかった。

それでも、ボールはカップの横を通り過ぎていく。

パッティングのミスは、すべてがゴルファーのストロークだけに原因があるのでしょうか。

パッティング研究ブランド「PERFECT STROKE」が着目したのは、

インパクトの一瞬に起こる
フェースの微細な回転。


パターのヘッドにも、フェースが開閉しようとする力が働きます。

そこで私たちは考えました。

打ち方を直すというよりも
パターの構造から変えられないか。


その問いから、ST-01の開発は始まりました。

ST-01は「ストローク矯正ではなく、道具側の構造からフェース回転を抑制する」という考え方で設計されています。

腕の使い方を変える。ストロークを矯正する。
そんな”人間側”のアプローチを私たちは一旦排除し、試行錯誤を重ねました。

そして出た答えは、道具の構造そのものを変えること。

フェースに集中させた重量。
背面に空けた独自の構造。
軽さと重さの、計算された配分。

道具がまるで意志を持ったかのように定めたラインに狙い通りに打ってくれる。

2年の設計と試作を重ね、私たちはついに、“ブレを極限までなくすパター”に辿り着きました。
 


 

ストロークを変える前に、パターそのものを変える。

PERFECT STROKE ST-01が着目したのは、ストローク中からインパクトにかけて生まれる、フェースの回転です。

その動きをゴルファーの技術だけで抑えるのではなく、パターそのものの構造から抑えられないか。

その答えを求めて、

ヘッド形状
素材
重量配分

そのすべてを一から見直しました。

目指したのは、次の3つです。

フェースが余計に開閉しようとする動きを、ヘッドの構造と重量設計から抑える。

これが、ST-01における「トルクレス」の核となる考え方です。


パッティングでは、わずかなフェース向きのズレがボールの打ち出し方向に影響します。

だからこそST-01は、フェースのブレを抑えることで、狙ったラインへ、より素直に打ち出せることを目指しました。


性能を追求するために、構えたときの安心感まで犠牲にはしたくない。

ST-01は、トルクレス構造を追求しながらも、マレットユーザーが自然にアドレスしやすい馴染みのあるヘッド形状を目指しました。

3つの核をひとつのパターへ

フェース回転を抑える。

狙ったラインへ打ち出しやすくする。

そして、自然に構えられる。

その3つを同時に追求した結果、ST-01は一般的なトルクレスパターとは少し違う姿になりました。

見た目は、自然なマレット。
しかし、その中には“普通ではない”設計が詰まっています。

トルクを抑えるために、奇抜な形状である必要はない。

ST-01が目指したのは、

構えた瞬間に違和感のない、
マレットらしい安心感。

そして、その内部には、これまでのマレットとは異なる設計コンセプトを込めました。

“新しい機能のために、ゴルファーが慣れ親しんだ構えやすさを犠牲にしない“

それもST-01が大切にしたことの一つです。

ヘッド後方に大胆に設けられたM字型のカットアウト。

一見すると、デザインのための形状にも見えます。

しかし、違います。

このM字構造は、

ヘッド内部の重量配分を
コントロールするための機能形状

必要な場所に重量を残し、
不要な場所を削る。

フェースが回転しようとする動きを抑えるために、形状そのものから設計しました。

だからST-01の“M”は装飾ではありません。

機能そのものです。

M字カットアウトは重量配分を物理的にコントロールし、ヘッド回転の抑制を狙った構造として設計されています。

M字構造によって、不要な部分を削り、必要な場所に重量を残す。
では、その重量をどこへ配分するのか?

ST-01が選んだのは、一般的なリア重心型マレットとは異なる考え方でした。

多くのマレットパターでは、ヘッド後方に重量を配置し、安定性を高める設計が採用されています。

ST-01は、そこから発想を変えました。

重視したのは、フェース側への重量配分。

フェース側には、

11g × 2 = 22g

リア側には、

4g × 2 = 8g

前後のウェイト重量に、明確な差をつけています。

目的は、単にヘッドを重くすることではありません。

インパクトに近いフェース側へ重量を集め、フェースが回転しようとする動きを抑える。

M字構造による重量コントロール
前後ウェイト設計
そしてトルクレス構造

それぞれが別々に存在するのではなく、すべてが連動することで、ST-01はフェースの“ブレ”を限りなく抑える方向へ設計されています。
 

ST-01が採用したのは、

軽量なアルミCNC削り出しボディと、高比重のステンレスミーリングフェース

この異素材の組み合わせにも、明確な理由があります。

アルミは軽く、ステンレスは重い。

その重量差を利用することで、マレットらしいヘッドサイズを保ちながら、より多くの重量を、インパクトに近いフェース側へ。

さらに、11g × 2=22gのフロントウェイトを組み合わせることで、

「軽いボディ × 重いフェース × フロントウェイト」

という、ST-01独自のフェース寄り重量設計をつくり上げています。
 

ST-01のアルミボディは、CNCによる削り出し加工で製造しています。

金型に金属を流し込むのではなく、金属の塊から少しずつ削る。

時間も、手間も、コストもかかります。

それでも削り出しを選んだ理由は、

設計した形状と重量配分を
高い精度で再現するため。

そして、ヘッド表面に残る細かな加工ライン。

これもST-01の個性です。


ST-01のボディはCNC削り出しで製造され、表面の細かな加工痕も意匠として残されています。

ここまでご紹介してきたST-01の設計は、それぞれが独立した機能ではありません。

M字構造
アルミ × ステンレスの異素材設計
22g:8gの前後ウェイト設計
そして、それらによって生まれるフェース寄りの重量配分

すべてが連動し、一つの目的へ向かっています。

フェース回転を、構造から抑える。

これが、ST-01のトルクレス設計です。

ST-01には、「この機能だけが特別」というものはありません。

形状、素材、重量配分。

それぞれを別々に考えるのではなく、すべてを連動させることで、

フェースが余計に回転しようとする動きを、
構造全体で抑えていく。

それが、PERFECT STROKEが考えるトルクレスマレット「ST-01」です。
 

ST-01は、トップライン上の白いアライメントラインと、中心を認識しやすいヘッド形状によって、視線とフェース向きを合わせやすく設計されています。

狙うべきラインを直感的に捉えやすくすることで、構えた瞬間の迷いを減らし、より素直なアドレスへ導きます。


 

✔ M字構造

✔ 4つのウェイト

✔ 削り出しの加工痕

✔ ステンレスフェース

✔ 直線的なマレットシルエット

✔ 効果的なアライメントライン

ST-01には、意味のない装飾をできるだけ加えていません。

機能から導き出されたものを、そのまま美しく見せる。

それがST-01のデザインです。


 


 

精悍。静か。研ぎ澄まされたブラック。

光を抑えた落ち着きの中に、削り出しの立体感が浮かび上がる。

上品で、メカニカル。

金属の質感を感じさせる、精密機械のようなガンメタル。

どちらもアルマイト仕上げ。

塗装とは異なる金属そのものを活かした表情です。

マレットならではの安心感。

大きすぎず、
頼りなさもない。

アドレスした瞬間に、
余計なことを考えなくていい。

ステンレスミーリングフェースが生み出す、
ソリッドなフィーリング。

インパクトの感触を、
手にしっかり伝える。

打ちたい方向。
打ちたい強さ。

そのイメージを、できるだけそのままボールへ伝える。

ST-01は、方向性と距離感の再現性を追求しています。

 

ST-01が追求したのは、ヘッド単体の性能だけではありません。
シャフト、グリップまで含めて、ひとつのパターとしての完成度です。

トルクレス構造を支える剛性。
手元の余計な動きを抑えるグリップ。

そのために選んだのが、KBS CT TOUR PUTTERとSuperStroke TLTです。

ヘッドの動きを、正確に伝える。
「KBS CT TOUR PUTTER 120」を標準採用。
約120gのしっかりとした重量と高剛性設計により、ストローク中の余計なしなりやブレを抑え、ヘッドの動きを安定して手元へ伝えます。

ヘッドは、ブレにくく。
シャフトは、余計に動かない。

その剛性と重量感が、ST-01のトルクレス設計を支えます。

ゼロトルク系パターのために設計された「SuperStroke Zenergy XL Tour 2.0+Plus TLT」を標準採用。
トルクレス特有のシャフトポジションに対応し、自然な手元の位置と安定したフェース向きをサポート。

さらに、手首や手先の余計な動きを抑え、安定したストロークを支えます。

ヘッドは、回りにくく。
手元は、動きすぎない。

その一体感が、狙ったラインに集中できるストロークへ導きます。

ST-01には、専用マグネット式ヘッドカバーを標準付属。

マットブラックPUレザーに、削り出し加工を思わせるジオメトリックラインを型押し。

ロゴと「PERFECT STROKE」はシルバー刺繍、「ST-01」はオレンジでアクセントを加えています。

機能も、質感も、デザインも。
ST-01専用の仕上がりです。

 


 

PERFECT STROKEはこれまで、パターマットを中心に、パッティングを上達させるための練習器具やトレーニング環境をつくってきました。

私たちが見続けてきたのは、
「どうすれば、もっと良いストロークができるのか。」
という一つのテーマです。

しかし、何百人ものゴルファーと向き合い続ける中で、一つの疑問が生まれました。

ストロークを磨くだけで、本当に十分なのか?

ゴルファーだけではなく、
道具側からもパッティングを変えられるのではないか。

その答えを探し続け、約2年の設計と試作を経て完成したのが「PERFECT STROKE ST-01」です。

 

大事なギアと共に上達を実感する。

上達を実感することがゴルフをもっと楽しくする。

そう思える瞬間を、すべてのゴルファーへ届けたい。
それが、私たちの原点であり、これからも変わらない想いです。
 

ST-01は、設計して終わりではありません。

実際のグリーンで。
プレッシャーのかかる場面で。

プロやトップアマチュアによる実戦テストを重ねながら、パターとしての完成度を追求しています。

 

 

トルクレスパターは、高い。
その常識まで、変えたかった。

トルクレス/ゼロトルク系パターには、10万円を超えるモデルも存在します。

だからこそST-01が目指したのは、トルクレス構造を“憧れの一本”で終わらせないこと。

CNC削り出しアルミボディ。
ステンレスミーリングフェース。
KBS CT TOUR PUTTER 120。
SuperStroke TLT。

必要なものは削らず、購入しやすい価格でトルクレスを多くのゴルファーへ。

PERFECT STROKE ST-01



 

 

今回は先行支援プロジェクトにつき限定数量でのご用意。すべて日本仕様で設計された特別モデルで、この機会でしかこの価格では手に入りません。

数量に達し次第終了となり、この価格での再販予定はありません。

“特別な一本”を手にしたい方は、どうかお早めにお選びください。

【長さについて】
33インチと34インチからお選びいただけます。ご購入お手続き時にご選択ください。

▼超超早割 30%OFF▼

最速で支援いただいた方だけが手にできる、最もお得な30%OFF。削り出しトルクレスマレット「ST-01」を、一般販売前に“最大割引”で手に入れられる特別枠です。
数量わずか。真っ先に動ける方だけの特権です。

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迷ったらこの枠での確保がおすすめです。

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早期支援のメリットをしっかり受け取れる安心のプランです。

 


今回、男子ゴルフのトッププロである片山晋呉プロも自宅で実際に使用するパターマット「PERFECT STROKE BLACK MAT」とのセットリターンも特別にご用意しました。

片山晋呉プロは10月上旬に開催された直近のシニアツアー「コマツオープン」でも優勝を飾っており、試合直前までこのBLACK MATでパッティング練習を行っていました。

このBLACK MATは、ただボールを転がすだけのパターマットではありません。

距離ごとのGOOD ZONE / BAD ZONEがひと目で分かる設計で、「入るタッチ」と「弱すぎるタッチ」を確認しながら、実戦に近い距離感を自宅で磨くことができます。

ST-01で目指した

「狙ったラインへ、安定して打ち出す」

という感覚を、自宅でも磨くことができます。

ST-01 × BLACK MAT

道具と練習、その両方からパッティングを変えるセットです。

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削り出しトルクレスマレット「ST-01」と、片山晋呉プロも愛用する「PERFECT STROKE BLACK MAT」を特別価格で手に入れられる限定セットです。
実戦で使うパターと、自宅で磨く練習環境を同時に。
わずか15セット。真っ先に動ける方だけの特別枠です。

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「ST-01」と、片山晋呉プロも愛用する「PERFECT STROKE BLACK MAT」をセットで確保したい方のための、実質ラストチャンス級の特別価格です。
実戦用のパターと、自宅で磨く練習環境をまとめて揃えたい方は、この枠での確保がおすすめです。

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先行支援プロジェクトならではの特別価格、15%OFF。
実戦で使うパターと、自宅で磨く練習環境をまとめて揃えながら、早期支援のメリットもしっかり受け取れる安心のセットプランです。

 

【配送期間の予定】

2026年12月中旬から順次お届け

2026年10月末にプロジェクト終了。12月上旬に当社倉庫に搬入。出荷準備が整い次第、お申し込み順にて順次発送予定です。

【配送におけるリスク】

※想定を上回る購入があった場合、すべてのリターン発送が完了するまで1ケ月程度要する場合がございますことをご了承ください。

(発送状況は活動レポートにて随時報告させていただきます。万が一遅延が発生する場合は早急にご報告いたします。)

 

Q. トルクレスとは?

フェースが不要に回転しにくいよう、ヘッド形状や重量配分から安定性を高めた設計です。ST-01は、フェースの“ブレ”を構造から抑えることを目指しています。


Q. どんなゴルファーに向いていますか?

方向性やショートパットの安定感を高めたい方、狙ったラインへ打ち出しやすいパターを求める方におすすめです。


Q. 右利き用のみですか?

現在は右利き用のみとなっています。


Q. 本当にパッティングが安定しますか?

ST-01は、フェース回転を抑える構造、フェース寄りの重量設計、異素材による重心コントロール、自然に構えやすいアライメント設計など、すべてを“狙ったラインへ打ち出しやすくする”ために組み上げています。
特に、1〜2mの繊細な距離で安心感を得たい方に、その違いを感じていただきやすい設計です。


Q. 長さは?

 33インチと34インチから選びいただけます。ご購入お手続き時にご選択ください。


Q. ヘッドカバーは付属しますか?

はい。ST-01専用のマグネット式ヘッドカバーが標準付属します。


Q. 一般販売予定は? クラファンとの違いは?

一般販売も予定しています。GREEN FUNDINGでは“初回・最もお得な先行支援プロジェクト”であり、ここまでの割引率で購入できるのはこのプロジェクトだけです。

 

ドライバーでどれだけ飛ばしても、
アイアンでどれだけグリーンを捉えても。

最後にそのホールのスコアを決めるのはパッティングです。

あと一打、縮めたい。

1〜2mをもっと自信を持って打ちたい。

狙ったラインに構えたのに、なぜかボールが外れていく。

練習しているのに、本番ではフェースがブレる。

そんな経験を重ねるたびに、

「もっとストロークを直さなければ」

そう考えてきたかもしれません。

でもPERFECT STROKEは、そこにもう一つの可能性があると考えました。

変えるべきなのは、ストロークだけではない。

ST-01は、インパクトで生まれるフェース回転に着目し、人の動きだけに頼るのではなく、パターの構造側からブレを抑えることを目指して開発したトルクレスマレットです。

M字構造。

フェース寄りの重量設計。

アルミ削り出しボディ。

ステンレスミーリングフェース。

そのすべてが目指しているのは、

狙ったラインへ、もっと素直に打ち出せること。

パッティングに悩んできたあなたに、新しい選択肢を。

PERFECT STROKE ST-01
その一打に、
もう迷わないために。