Aゲームセンター企画、ネクストゴール1000万は遠いですが、少しずつでも着実に資金援助いただいています。ありがとうございます。もしかしたら地方でもイベントができるかもしれません。そんな話もきています。
クラウドファンディングをやるのはとても不安だったのだけど、いざやってみると「いま僕はこんなことを考えているんです。これだけの人が応援してくれています」というのを、ある意味「名刺がわり」に説明しやすいのです。
すると「うちの地方にも来てくれないか」みたいな話も出てきたりして、ちょっと想像していなかった展開になってきています。
あと、この「魂」は基本的に高いので万人にお勧めするわけではないですが、知らなかったのですが、「特典なし」で支援することもできるので、ゴールデン街の友達から1000円とか3000円とかの単位で支援していただいて、なんか泣きそうです。
さて、この、「まだ何をするか明確には決めていないが絶対に何かやる」という出鱈目なプロジェクトですが、とりあえず100%は達成しているのでクラファン終了前ですが走り始めたいと思います。
今回はAIを使った新しいエンターテインメントが作れないかどうか、ということを模索してみます。
実際にAIを開発して新しい可能性を検討しています。本文は長いので是非noteの方でご覧ください