くつろいだ姿勢でも、首·肩に負担をかけずにそのまま没入できます。
軽量設計とコンパクトさで、気軽な没入体験を実現。
電源を入れて好みの体勢になったら、あとは物語の続きへ。
新幹線、深夜バスでも、退屈な時間が一瞬で“自分だけのシアター”に変わります。
映像・読書・瞑想まで。目的地に着く頃には気分までリフレッシュ。
※スマホ接続のミラーリングモードで音漏れが気になる場合は、
別途イヤホンを併用してお楽しみください。
バッグの隙間にスッと収まる。重さを感じにくい本体は、
出張も週末の外出も“VRごと”軽やかに。
必要なのは、本体を取り出してPC、コントローラーに接続し、装着するだけ。
SteamVR対応で、幅広いゲームが遊べます。
メタバース内で思う存分第2のわたしの生活を。
詳しくは、こちらから
リビングに、ベッドに、映画館を。
むずかしさを排したシンプル設計を実現しました。
初めてでも迷わず、どこでも自分のシアターに没入できます。
仮想の大画面で資料・メモ・会議を同時に。
視界の最適化が、集中と効率を引き上げ、モニターで悩むことがなくなります。
長距離移動や、出張先に、自分だけのオフィスを。
バッグに入れて、どこでも“いつもの環境”を呼び出すことが可能です。
※仮想の大画面の利用は外部アプリが必要となります。
JPRの2017年調査では、複数ディスプレイ利用者の自己申告ベースで平均42%の生産性向上が報告された。(※1)
University of Utahのマルチスクリーン研究でも、タスク有効性の主観評価29%向上やエラー33%減などが報告されている。(※2 )
出典:
※1 Jon Peddie Research. “Jon Peddie Research: Multiple Displays can Increase Productivity by 42%.” 2017-10-16.
※2 Anderson, James A.; Colvin, Janet; Tobler, Nancy. Productivity and Multi-Screen Displays: A Comparison of Single Monitor, Multiple Monitor, and Multiple Monitor with Hydravision® Computer Displays over Simulated Office Tasks across Performance and Usability. University of Utah, 2003-07-18. Sponsored by ATI Technologies Inc. and NEC/Mitsubishi.
※一般的な研究報告書を引用したものであり、同機関が本製品を推奨するものではありません
装着時の負担が減ることは
昨今、メインストリームとなっているVR研修コンテンツにも最適です。
よりリアルな模擬体験研修を行うことが可能になります。
ヘッドマウントディスプレイの重量が重いほど、
快適装着時間は短くなることが実証されています。(※1)
約198gの軽さで、時間を気にせず長時間楽しめる装着感を実現します。
また、アメリカ軍の研究では
ヘッドサポート質量(HSM)は頸部負荷の主要因と言われ、
改善に取り組まれている分野です。(※2)
出典:
※1 Odell, D., & Dorbala, N. (2024). The effects of head mounted weight on comfort for helmets and headsets, with a definition of "comfortable wear time". Work, 77(2), 651–658. doi:10.3233/WOR-220689
※2 Brozoski, F. T., & Madison, A. M. (2024). Examining the Effects of Head Supported Mass on Cervical Spine Biomechanics and Injury Risk in Special Forces Operators. USAARL Technical Report 2025-04. U.S. Army Aeromedical Research Laboratory.
※USAARLの報告書を引用したものであり、同機関が本製品を推奨するものではありません
電源を入れて、スマホ※やPCに繋ぐだけです。
インサイドアウト方式の6DoFトラッキングが
空間を即座に認識し、コンロトーラーも付属。
外部センサーの準備は一切不要。
ホテルのデスクでも、会議室でも、
自宅のベッドでも「思い立った瞬間」に没入できます。
立ち上げの手間を限界まで削ぎ落とし、体験はいつも"本番"から。
※スマホ接続はAQUOSsense10との接続。 アップデートにて対応。
1951年には国産第1号のテレビ試作に成功、
2000年には業界初のモバイルカメラ付き携帯電話、
2001年には液晶カラーテレビ「AQUOS」、
2016年にはモバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」など、
他社に先駆けて新しい価値を生み出す商品を発売しました。
これまでスマートフォンやテレビに取り組んできたシャープだから
表示技術や小型化技術などの持っている知見を活かして
新しい体験価値を通じて業界を盛り上げます。
VRは時間と空間を超えた衝撃的な体験ができますが、
まだまだデバイス自体は気軽に使えるものではありません。
このXrostella VR1は気合を入れる必要があったVRを
毎日の道具へ。軽さと美しさ、そして信頼の技術で、あなたの時間を拡張します。
展示会でのデモ体験も実施。ユーザーの皆様の声を踏まえて、開発してきました。
■支援者全員プレゼント
| 重量 |
約198g(HMD側接続ケーブルを除く) |
|---|---|
| 形状 |
グラス型 |
| ディスプレイ解像度(片目) | 2160×2160 (px) |
| 視野角 | 90° |
| カメラ |
スルーカメラ:1個 |
| 視度調整 |
0〜-9.0D |
| IPD調整 | 58~71mm |
| その他 | スピーカー/マイク内蔵 |
|
内容物 |
ヘッドマウントディスプレイ本体 |
| 最低PCスペック |
OS:Windows11以降 |
| 接続 |
VR:ゲーミングPC 大画面ミラーリング:AQUOS sense10 / PC ※AQUOSでの大画面ミラーリングはアップデートにて対応いたします。 |
|
PC接続端子 |
PC側:DisplayPort +USB3.0 |
|
対象年齢 |
13歳以上 |
※低温やけどには十分ご注意ください
プロジェクト開始:2026年3月27日
クラウドファンディング終了:2026年5月31日
配送開始:2026年8月以降
免責事項:サービスはすべての国で利用できるわけではありません。
本ページで使用している製品および画面の写真は開発中のものとなっております。 そのため、実際の製品、画面とはデザインなどにおいて異なることがあります。また、記載している仕様、価格、デザインならびにサービス内容などは予告なしに変更することがあります。
お使いのディスプレイにより、本ページの製品写真と実物では色彩が異なる場合があります。
本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。クラウドファンディングの性質上、配送遅延のおそれがあります。
支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
支援金のお支払い完了後は、キャンセル・返金・支払いの撤回等を行うことはできません(詳しくはGREEN FUNDINGの「利用規約」内[支援金について]をご確認ください)。
発送については日本国内限定となります。